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漢方と最新治療 26巻2号(通巻101号)

発刊100号記念「最新の治療にはたす漢方の役割」Ⅱ

目次:

 発刊100号記念「最新の治療にはたす漢方の役割」Ⅱ

  座談会(後編)「これからの展望について」


 
発刊100号記念シンポジウム
         
           
  はじめに

  講演1 漢方薬のエビデンスと診療ガイドライン
                     (新井一郎)

  講演2 臨床現場から見た漢方の可能性
                     (大野修嗣)

  講演3 日本の大学での漢方医学部門が創る
     新たな医学の可能性:
     最新治療と漢方の融合のインパクト

                     (並木隆雄)
  
  講演4 日本東洋医学会のめさずもの
                     (佐藤 弘)

  講演5 漢方の国際化

                     (矢久保修嗣)

  総合討論


 臨床研究

  肩こり関連めまいに対する桂枝加苓朮附湯の
   有効性の臨床的検討

                     (竹越哲男・他)

  小児心因性疾患に対する小建中湯使用例の検討
                     (齋藤 陽・他)


 臨床報告

  繰り返す誤嚥性肺炎に麦門冬湯が有効と考えられた1症例
                     (桒谷圭二)



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